小屋の解体作業が2月17日から行われる。
2月に入って予定のない日は、小屋の後片付けに没頭してきた。
だが、長年の間に溜まりにたまったもの、モノ、物が溢れている。
これをどんどん捨てようとすると、親が勿体ない、いつか使うだろう、その時にお前泣くぞ!と、待ったをかけられる。自ずと親との言い争いに。
身体的にも、そして精神的にも、ものを片付ける、捨てるって、大変なことだなあとつくづく思う。
もう残された時間はあまりない。
疲れたぁ~。