りんごの季節。
友人が、噺館でお世話になった師匠方の名入の朝日町りんごを届けてくれました。
彼は、朝日町のりんごの木のオーナーになって、指導を受けながら、毎年りんごをつくっています。
今年は今一つ色づきが…、と言ってましたが、私にとって特別なりんご、ありがたく、勿体なく、食べるなんてとてもできません。
噺館に飾らせてもらいまーす。

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